投票権についての意見

選挙に投票することはとても大切だと思う。でも、選挙の時に皆は投票するべきではない。なぜならば、多くの人々、とりわけ若い人が候補者や候補者の政策についてあまり知らないからである。投票しないの方が、何も知らずに投票するよりもいいと思う。理想的に、現在の若い人たちは関心を持って、行われている選挙についてインタネットで調べるべきだ。

なぜこのように考えているのかというと、フェイスブックやツイッターを使う時に、皆が「投票しよう!」と言う。多くの大学生とかが投票するんですが、その投票する人の中で何人かが実際に政策や候補者について調べたのかに興味がある。もしかしたら、ほとんどの人たちが選挙の時に投票しに行き、1回や2回しか聞いたことない人のために投票する。そして、政策についての説明が少し書かれているかもしれないが、それは十分ではない。もちろん、大統領選挙なら候補者は皆によく知られているけど、それ以外にあまり知られていないと考える。

Comments

  1. もちろん、政策や候補者の考え方を知らずに投票している人は面倒だね。しかし、そういう人々はそんなに主流ですか?私の経験で、投票している若者なら、そんな人は政治に興味があるわけだ。

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  2. 何も考えないで投票する人々がいるのは残念ですよね。私は投票権も運転免許のようになったらどうかなと思っています。基本的な知識についてのテストを受けてパスした人は投票に行くことができるというのはどうでしょう。投票率がますます下がるかな。でも意味のある選挙結果を出すためにはそういうことが必要かもしれませんよね。

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